平常授業

小学生

理数進学ゼミナールの小学生は、中学校での学習を見据えて、小学生段階で必要な学力をしっかり身につけるような指導をしていきます。
2012年度から学習指導要領が変わり教科書も新しくなりました。内容はゆとり教育前の状況に近いものになっています。授業時間数の割に内容が深くなっています。小学生が消化不良にならないように注意しなければなりません。

《小学4年生》基礎学力の徹底
《小学5年生》基礎学力の徹底と応用力の養成
《小学6年生》小学校の総仕上げと中学の準備


中学生

千葉県の公立高校入試は、2011年度から選抜方法が変わり、「前期選抜」「後期選抜」になります。
しかし、選抜方法が変わっても、内申点の比重が高いことは変わりません。
また、私立高校の入試においても、八千代松陰や千葉英和などの高校は、内申点が合格の基準になっています。
したがって、これまでと同様に定期テストは重要です。
理数進学ゼミナールの平常授業(中学生)は、学校の指導内容の先取り指導をすることで、生徒が中学校の授業に自信をもって臨めるようにし、さらに、定期テスト直前の徹底指導により、内申点アップを確実なものにします。
難関国私立入試問題は難易度が高く、中学校の授業では対応できません。理数進学ゼミナールでは、SSクラスを設定し、ハイレベルな入試問題にも対応できる指導をします。

《中学1年生》学習習慣の確立
《中学2年生》効果的学習法の習得
《中学3年生》目標達成の実現